| 2006年: |
オレゴンAILA(アメリカ移民弁護士会)移民アチーブメント賞 |
| 2006年: |
パトロン・セイント賞 (マウント・フッド・コミュニティー・カレッジ) |
| 2005年: |
優秀パートナーシップ賞 (オレゴン州矯正局及びオレゴン州刑務所産業) |
| 2004年: |
全米ファミリービジネス賞 (U.S. バンク) |
| 2004年: |
年間企業家賞―地域賞 (アーンスト・アンド・ヤング) |
| 2003年: |
SBA−殿堂入り・中小企業チャンピオン賞
(USスモール・ビジネス・アドミニストレーション/全米中小企業局) |
| 2003年: |
SBA 企業家スピリッツ賞 (ワシントン州 中小企業局) |
| 2002年: |
キワニス・ドエーンベッカー小児センター・プログラム(KDCCP)
コミュニティー賞 |
| 2000年: |
サム・コック ヒュマニタリアン・オブ・ザ・イヤー賞(ライオンズ・クラブ) |
| 2000年 |
ニュー・ファミリー・ビジネス賞 (オレゴン州立大学のオースティン・ファミリー・ビジネス賞) |
| 2000年12月: |
月間ビジネス賞(ベター・ビジネス・ビューロー) |
| 1999年: |
CHIA(チェンジング・イメージ・イン・アメリカ)アメリカン・スピリット賞
(アメリカの少数民族の企業家を支援する賞) |
| 1998-2004年: |
オレゴン私企業 ベスト150(オレゴン・ビジネス・マガジン) |
1997、1998、
2001、2003、
2004年: |
急成長私企業 ベスト100(ザ・ビジネス・ジャーナル) |
| “Yoshida’s Sand in the City”の創設者(”Kids on
the Block”プログラムのための基金募集イベント): |
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“キッズ・オン・ザ・ブロック”とは、小学生を中心に、人形劇を通じて人種の違いや異文化に対する理解、また知能や身体に渉外のある子供たちへの理解を深めることを目的とした、ユニークなボランティア活動プログラムである。
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オレゴン州及び南西ワシントン州“ロナルド・マックドナルド・ハウス・チャリティー”の支援者: |
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“ロナルド・マックドナルド・ハウス・チャリティー”は、そのプログラムの中核として、深刻な病や怪我をした子供を抱える家族へのサポートと、その子供が治療を受ける病院近くへの臨時住居の提供、また子供の健康増進に関連する努力を支援する活動をしている。
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| 1997年以来現在に至るまで、”Western Youth
Development”の支援者及び、そのモティベーショナル・スピーカー: |
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日本で非行少年であった吉田自身の経験もあり、自尊心を育てる一方で勤労の道徳を教え、企業家精神を奨励するという、非行予備軍的な青少年たちのためのこの建設的なプログラムを、吉田は特に熱心に支援している。
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| “トゥラウトデール・ブースター・クラブ”の創設者及び、幹部理事: |
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1998年に、地元オレゴンで人気のある水泳地域に、ライフガードを設置するための基金募集活動を第一の使命として創設されたプログラム。プログラム設置以前、この地域では5シーズン中に10人もの溺死者があった。 |
| “ヨシダ・ファイン・アート・ギャラリー”のオーナー: |
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ギャラリーの一定収益が、ドエーンベッカー小児病院に寄付される。この病院は、かつて吉田の生まれて間もない長女が重病から救われた、シアトル子供病院の系列病院である。
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オレゴン州立大学、オレゴン大学、ポートランド大学、ポートランド州立大学などを含む、各種の大学におけるビジネス・プログラムの支援: |
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ビジネス専攻の学生に対するモティベーショナル・スピーカーを務めるかたわら、毎年恒例の企業家選手権コンテストの審判をも務める。
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